お風呂で使うモノ「お風呂用品」
どこの家にもあるお風呂で使うモノと言えば、湯桶や風呂椅子、風呂の蓋などの備品でしょうか。
ボディソープ、シャンプー、それを入れるボトルや収納するボトルラック、石けん皿などもあるでしょう。
そのほか、ボディタオルやボディブラシ、鏡などもお風呂の備品と言ってもいいかもしれませんね。
このようなものは1度揃えたらずっと使うというものが多いので、間に合わせで買ってしまうとあ〜もっとちゃんと選んで買っておけばよかった…と後悔する羽目にもなりかねないので、吟味して選んだ方がいいですよ。
(詳しくは「お風呂用品・備品」のページへ)
家計に優しい「節約入浴グッズ」
一般家庭の水道の使用量でも特に多いのはお風呂での水の使用です。そして、お湯を沸かすためには熱が必要ですね。
その熱源は、家庭によって違うとは思いますが、大抵はガスか電気、ボイラーなら灯油でお湯を沸かしていると思います。
そうなると、大量の水を沸かすためにかかるお風呂の光熱費も馬鹿にならないですよね。
そんなお風呂の光熱費を抑えるアイテムとして、お湯に浮かべる「保温シート」や湯温を保つ機能のある「バスパ」などがあります。
また、お風呂の残り湯を洗濯に使うというのは水の節約法としては定番ですし、そのための節約アイテムもあります。
お風呂にかかる水道・光熱費を少しでも節約して、家計に優しく、地球にも優しい生活を実現するための入浴グッズもあります。
そのようなグッズをうまく使ってエコな生活を心がけたいですね! (詳しくは「節約&便利な入浴グッズ」のページへ)
アイデアが決め手!あると助かる「便利入浴グッズ」
お風呂に入る時は、ゆったりくつろいだ姿勢で入りたいものですね。
そんな時にお風呂でリラックスするのにちょうど良いアイテムが市販されています。
例えば、石けんの泡や水気で滑りやすいお風呂には欠かせない「すべり止め」やお風呂で快適な姿勢を保つための「バス枕」など、お風呂用のアイデア商品が最近はたくさん出ています。
また、お風呂の時間は健康管理にも最適な時間ですから、体調管理のための「体重計」「体脂肪計」、お風呂の湯温を計って適温を実現する「湯温計」なども脱衣室に用意しておくと便利ですよね。
このようにバスタイムを快適に過ごすのに、便利なアイテムをしっかり役立てみてはいかがでしょうか?
(詳しくは「節約&便利な入浴グッズ」のページへ)
お風呂の時間がもっと楽しくなる!「入浴グッズ」
今やお風呂の時間は体を清潔にして温まるためだけの時間ではなくなってきました。
読書をしたり、音楽を聴いたり、勉強をしたり…と入浴しながら、別の楽しみも一緒に取り入れる人が増えてきています。
また、お風呂の時間は、昔からそうであったようにリラックスして疲れを取るには最適な時間です。
最近は「アロマセラピー」「マッサージ」「エステ」など、今風の新しいリラックスの方法を取り入れたバスタイムが人気を集めています。
そんなバスタイムにピッタリな入浴グッズも次々と登場しています。 (詳しくは「お風呂を楽しむ入浴グッズ」のページへ)
